« 工学院大学オープンカレッジでペットの講座 | トップページ | 愛犬との快適空間を考える  »

ハウスが隠れ家であるために、前編です。

Anml0094_2

犬家猫館」さんの「住まいの知識」が更新されました。

今回のテーマは、「ハウスが隠れ家であるために」というものです。

 家庭で暮らす犬や猫に、家の中での隠れ家をお勧めしてきています。犬の場合、ハウスが隠れ家であるのが理想的でしょう。そのために、潜り込むような構造のものということで屋根付きが好ましいんですね。

 リフォームや新しい住まい作りのために、だけでなく、現在の住まいの改善をするということで、「住まいの点検」とういうご訪問のサービスを行っています。
 その中で、気になるのが、屋根付きで、こじんまりとしている、形状自体は完璧なのに、その機能が100%発揮できていないことがあること。
 場所や向きを変えたり、同じ部屋にある家具の位置を変えたりするだけでも、ずいぶんと違うんですけどね。そんな気付きからのお話です。
 眠る子はよい子。 眠れる空間というのも大切ですよ。

« 工学院大学オープンカレッジでペットの講座 | トップページ | 愛犬との快適空間を考える  »

ペット」カテゴリの記事

住まい・インテリア」カテゴリの記事

掲載メディア」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ハウスが隠れ家であるために、前編です。:

« 工学院大学オープンカレッジでペットの講座 | トップページ | 愛犬との快適空間を考える  »